統一地方選挙

先日の日曜日、市長選挙と市議会議員選挙がありました。
市長は、別に親しく話したことはないが、何度か顔を合わせ、挨拶をしたことがあり、悪い人ではないという印象を持っています。まずまず市を順調に運営してくれているように思えます。そして、対抗者がどこにでも立候補する共産党の候補しかいないので、どう考えても再選されるだろうが、緊張感を持って市政をやってもらうためには、反対票を入れないといけないと考えた。結果は、3倍以上の得票で、圧倒的に再選されました。

市議会議員選挙は、知人が2人立候補していた。ネットのブログで送られてくる彼らの「活動報告」などで、彼らの考え方、活動は知っていて、自分の考えとそれほど違わないし、一生懸命やってくれていると感じています。そうなると、2人一緒に当選して欲しい思うのは当然で、本人たちには悪いですが、どちらが苦戦しそうかと考え、そちらの人に投票しました。
幸い、お一人は半分より上、僕が投票した人は、結構下位でしたがなんとか当選しました。良かった。これからも頑張って欲しいと思います。

その前の都知事選の時にも感じましたが、投票をする人も、見守る人も真剣にやらなければいけない場所ではありますが、性格的に投票所のあのピーンと張り詰めた緊張感は馴染めません。
「もう少し気楽に行けるようならば、投票率も上がるのでは?」なんて思ってしまいます。
なんとか監視員の人の笑顔を見たいと思い、わざと出口を間違えて、「あらっ、こっちですか?」と言ってみたら、5、6人いたうちの一人の女性がニコッとしてくれました。
成功!

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家庭菜園

先日の日曜日に、肥料が切れてしまったので、近くの農協に買いに行ったのですが、駐車待ちの列が長く続いていたので諦めて、少し先の大きい駐車場があるホームセンターに行きました。
久しぶりに行って驚きました。以前から農業関係の資材や肥料などを小規模で売っていましたが、今は売り場面積が5倍ぐらいに増えていて、売っている物の品数も信じられないくらい増えていました。そしてお客さんもたくさんいて、家庭菜園が一つのブームになっている気がしました。

それにしても、例えば、トマト用の土や肥料などと、細分化されているし、支柱も作物別にいろいろあることに驚きました。確かに葉物、実物など、作物によって必要な窒素、リン酸、カリなどの必要な肥料の割合が違うのは分かりますし、こういう支柱をキュウリに使ったら作業が楽だろうなと思われるものがありました。そういうものを使えば、失敗は少ないでしょう。
でも、専用の肥料や土は家庭でプランターなどでほんの小規模でするには、細かい心配がなくて良いでしょうが、こちらのようにもう少し大きくやるとしたら、費用がかかり過ぎてとてもやっていられません。使っていない時の資材をしまっておく場所もありません。

僕が参加しているちびっ子農園は、市報で新会員募集をしました。最近野菜が高くなっているので、新会員が増えすぎて困ってしまうのではないかと危惧したのですが、何故か例年より参加者が少なくて、拍子抜けしました。

去年は、「将来的には、自分で場所を借りてやりたいので、習うつもりで入会した」という人もいました。

それにしても、このギャップは何なのでしょうか?

近頃の若者

1週間ぐらい前の夜、チャリで井の頭動物園の前を走っていた時、10mぐらい前を歩いていたおっさんが、突然車道側のガードレールと石垣の間の植え込みに頭から突っ込んだ。
「エッ」と思って近づいて行っても動かなかったので、心配になりチャリを止めた。反対方向からチャリで来た若い男の人も驚いたようにこちらも見て、「どうしたんですか?」というような顔をして、チャリを止めておっさんのところに歩み寄った。僕の後ろから来た若い男の人も歩み寄り、2人でおっさんを起こした。僕が、「どこか体の調子がわるんですか?それとも飲みすぎですか?」と声をかけると、「飲みすぎです」との答えだったので、少し安心した。ただ、1人で立っていられないようだったので、平らな石垣に座らせようとしたが、ダメだったので諦めて、デコボコの石に座らせた。1晩あそこで過ごしても、凍死する寒さではないということで、3人ともその場を離れましたが、「若者もやるなー」という感じがしました。

先日バスに乗ったら、シルバーシートに座っていた若いカップルの男が僕の顔を見たら、サッと立ってくれました。
こっちは焦って、「そんなに年じゃないし、近いから大丈夫。ありがとう」と断ってしまった。でも後で、折角の好意を無にして、悪いことをしてしまったと反省しました。
その後、バスの中で暇だったので、「だけど、なんで立ってくれたのだろう?」と、いろいろ理由を想像してしまった。
1. シルバーシートが空いていたから座ったが、最初から、「お年寄りが来たら、席を譲ろう」と思っていた。そんなに年寄りに見えたのかな?
2. 女の子の前でカッコいいところを見せようとした。
3. 地震以来、何度も流されたACの広告が、若者に影響を与えた。
4. そのカップルが座っているのを見た時に、僕が「何で若い奴が座っているんだ?」と思ったのがばれたから。もしかしたら、ムッとした顔をしたのかもしれない。
どれだろう?

そして、昨日は買い物をして帰る途中に信号で止まったら、後ろから来たおばさんに、「おじさん(『お前に言われたくないよ』と思いましたが、それは言わないで)荷物を落としましたよ。ファミマの辺です」と言われ、急いで戻りました。下を見ながら走っていると、「にんにくの芽」が落ちていました。拾おうとしてチャリを止めている時に、通りがかりの若い女性が、ニコニコしながら拾って渡してくれた。

近頃の若者を見直しました。バブル以降の不況の時代に生まれて、その前のギラギラした人たちと違う人種が現れてきたのかもしれません。すべての若者が、彼らのようではないでしょうが、日本の将来も少しは明るいような気にさせてくれた出来事でした。

インドへの留学

Mixiのトピについてとやかく書くのは、なんだか他人の話を盗み聞きしていて、勝手に言っているので、非常に良くないことだと思いながら、ここに書いてしまいます。
本当はそこに書きたいのですが、自分が店をやっていることを明かしているので、「逆恨みされるといけないから、どうか書かないでくれ」と厳命されているので、書けません。

今度は、「夏からインドのデリーに語学留学を考えています。渡印経験はありませんがインドにとても興味があります。飲食店で仲良くなった人の知り合いの方なのですが、全て込みで税込40万円とゆうのは妥当な価格でしょうか。 またインド英語はイギリス英語に近いと聞いたのですが、いかがでしょうか? またインドをサンダル・リュックで女子が1人で行動とゆうのは危険ですか?新生銀行のキャッシュカードを利用したいのですが、可能でしょうか? またクレジットカードの使用は危険ですか?」という内容です。

インドの歴史を知れば、イギリス英語に決まっているのは自明のことではないか。最近はアメリカに向いてきてはいますが、以前はイギリスしか向いていませんでした。
女子一人で、サンダル、リュックで旅行するのは勝手です。そのかわり責任は自分で取れということ。

まず、英語を習うためなのか?ヒンディー語なのか?どっちか分からない。それに対してコメントを書き込んでいる人たちは、英語に限定しているようで、本人も否定していないので、そうなんでしょう。「インドに英語を習いに行くの?安いから?」というのが第一印象です。

40万円が高いかどうかは、行ってみて自分がどう感じたかによるので、行ってみなければ判らないことだと思うので、他人がとやかく言うことではないのではないか?

確かに、「シェイクスピア学会」がインドで開かれたり、インドで中流以上の子供が通う学校も、日本のインド人学校も授業は英語でされているようです。ただし、通称「ヒングリッシュ」といわれるインド訛りの英語で。インド人同士が話している横を通りすぎた後で、「あれっ、今2人は英語で話していた」と思うことがよくありました。響きがヒンディー語なのに、言葉は英語だったのです。
彼らは、ヒンディー語と英語をゴチャ混ぜにして話したりもします。以前、デリーにヒンディー語を習いに行き、その後住みついてしまった知人と、「いかに英語をヒンディー語に混ぜて話せるかが、ヒンディー語をマスターした後の次のステップかもしない」と話し合ったことがあります。

別に訛りがあっても英語は英語で、アメリカでは南部訛りはすごいといわれていますし、ロンドンには「コックニー」という立派な下町言葉があり、慣れないと聴きとれません。[マイ・フェアー・レディー」という映画で、主人公話していて、レディーになるために無理矢理矯正されたた言葉ですね。ロンドンで少しの間働いていた時に一緒になったペンキ屋さんに話しかけたら、返ってきた言葉が良く分からず、何度も聞き返してしまいました。こちらの語学力も問題でしたが、特徴をつかむまでほとんど分かりませんでした。その後、オーストラリアやニュージーランドの人たちも同じような英語を話すのを知りました。

一度インドの友人宅で、その家の息子が数学の宿題をしていたので、教科書を見せてもらったことがあります。日本のものは単純な計算問題が多かったような気がしますが、インドのものは文章題がほとんどでした。小学生の教科書だったので、答えは簡単に分かったのですが、その文章題に書かれていた単語に意味の分からないものがあったので、その意味が分かるのかと聞いてみたら、ちゃんと分かっていました。「恐るべし、インド人の英語力」と思いました。

アフガニスタンのカブールでよく泊まったホテルのレストランに大学出のマネージャーは、英語を話すのは苦手なようでしたが、難しい単語はたくさん知っていました。何故かと問うと、「ここで専門的な勉強しようと思うと、アフガン語で書かれたものはほとんどないので、英語で書かれたものを読むしかなかったので、難解な単語を知っている。しかし、ここに努めて初めて話すようになった」ということでした。
違う友人は、全く逆でした。英語での普通の会話には全然不自由ではなかったのですが、学校で習ったものではなく、長年の店番で耳と口で覚えただけなので、アルファベットが全然書けませんでした。

昔、インドのレストランで隣に座ったインドのおじさんが、「去年まで神戸で英語の教師をしていたが、アメリカ、イギリス人に比べると差別されていた」と言っていたのが、印象に残っています。
時代も変わったものです。

買い占めは止めてくれ―

昨日ガスコンロが使えなくなりました。なんで電池が必要なのか? 構造がどうなっているのか? まるで分からないのですが、どうやら中の電池が切れて、使えなくなったようでした。
単1電池が2個必要でした。吉祥寺は電気屋さんが何件もあるし、それ以外にも電池を売っている店を知っていたので、軽い気持ちで買いに行きました。
しかし、どの店に行っても、「単3はあるけどその他はない」、「単2と単3だけ」などで、10店近く回ったけど、見つけられませんでした。いつもどの店にも山ほどあったし、3,4日前にある店で単3を買った時は、単1もいっぱいあったのに。
もちろん懐中電灯も品切れで、「すいません。品切れです。次回の入荷は未定です」という張り紙もありました。
結局、とりあえず懐中電灯に使っていた単1を使うことで何とか夕食が出来ました。
停電になったら、「早く寝る」しか選択肢しかないのかも?

煙草もそうです。何日か前に、いつも行くタバコ屋のおばさんに、「品不足になるので、買いだめの人が多いから、ハイライトの在庫がなくなってきました。買っておいた方が良いですよ」と言われました。東北地方で作られているので、今回の地震で打撃を受け、生産がストップしているそうです。
その時は、「なくなったら煙草をやめます」と答えました。しかし、翌日行って、「ごめんなさい。売り切れました。次回の入荷はいつになるか分かりません」と言われましたが、高校生の時からの悪癖はそんなに簡単に止められる訳はなく、でも止めた方が良いとは思っているので、不味い銘柄にして、煙草を吸いたくなくなったらもっと良いだろうと、昔外国で買って不味いと思った「Winston」を買いました。もし、そんな厭でなかったら、洋モクだからこれからも買えるだろうとも思いました。輸入たばこが売れるでしょうね。
しかし、「これももうすぐ無くなりますよ。日本の会社が買い取って、日本で作っているから」だそうです。
昨日電池を探しに行った雑貨屋さんの店の奥に、小さなタバコ売場があって、ハイライトを売っていたので、思わず買ってしましました。奥まっていたので、気がつかない人多かったのでしょう。

地震直後は棚は空っぽ、そのうち1斤だけ買えるようになったパンは供給が十分になったのか、2斤買えるようになりました。しかも店が終わった8時過ぎに行っても。しかし、以前買っていた素朴な味の1斤85円のパンが全然入荷しなくなった。店の人に聞いてみると、「こちらは入荷がない」とのことです。1.5倍の値段のパンを買わないといけなくなりました。

ティッシュペーパーというものは、うちはほとんど使わないので、買ったことがありません。先日、うちで働いている人が買おうとしたら、いつもより100円ぐらい値段が上がっていたそうです。こんな時にしっかり儲けようとしている人たちはいるものです。

豆腐も納豆の棚もガラガラです。こちらは「賞味期限などを印刷してラップしているフィルムを作る工場が被災したので、不足している」と、今朝のテレビって言っていました。
いつもの店に夜行くと、低脂肪の牛乳は買えますが、普通の牛乳の姿は最近見ません。店員さんに聞くと、「入荷数が少ない」とのことです。
自動車工場は、部品工場が被災したので部品不足で生産に支障が出ているとのこと。

今回のことで、相当いろんなものを東北地方に依存していたことを知りました。
もちろん電気も。
こんな悲惨なことが起きたから知ったことですが、とにかく影響が少なかったこちらが、ドンドン被災地で生産されたものを買って、彼らに元気になってもらいたいものです。
工場が流されてしまったとしても、こちらの要望が大きければ、「よっしゃー。もう一度やるか」と、やる気を出してくれるかもしれません。

船旅 続き

初めての外国だったので、見るもの全てが珍しく、1週間香港の街をウロウロ歩きまわりました。
昼間は、4日ぐらい停泊していた横浜から乗ってきた船に遊びに行ったり、初めのうち宿泊していたYMCAのホテル(3日目ぐらいに、沢木耕太郎氏の泊ったようないかがわしいめのホテルに移りました)で、中国人の若者と卓球をしたり、ウインドショッピングをしたりして過ごし、夜はほとんど屋台や夜店がズラーと並んだ庶民のナイトクラブと言われる場所に行き、本格的中華料理(庶民の)を味わい(当たり外れは結構ありました)、安い海賊版のカセットテープを物色したりして過ごしました。

「電影」が映画で、「電視」がテレビのように意味からくるもの、タクシーが「的士」のように発音からくくるものなど、片仮名のない中国の人たちが英語を文字にする時にいろいろ苦労しているのを見つけるのも楽しみました。例を思い出せないのですが、「禁煙」という意味の文字が場所により様々な書き方があるのでそれを探すもの楽しかったです。例えば、「ここは公の場所だから、上から目線で書いてある」とか、「ここは客商売だから、『願う』という文字が使われている」とか。

ある晩、海岸を歩いていたら、音楽がガンガンなっていました。何だろうと思って近づいていくと、岸壁に停泊した小型船の上でバンドが演奏していました。観ていると、歌手が次々に変わっていたので、今でいうカラオケ大会のようなものだと思います。周囲にいた現地の人に英語で話しかけても全然通じなかった。それだけ庶民的ということなのかもしれません。その頃は、カラオケなんてものはなかったので、生演奏だったのです。半分以上は日本の曲だったのが驚きでした。中国語で歌われていた日本の歌は、メロディの良さ(馴染んでいるという意味か?)と中国語の美しさで、気に入ってしまいました。その後は、例の庶民の夜店で中国の歌を買いあさりました。
その後、テレサ・テンのファンになったのは、その思い出からからかもしれません。彼女が中国語で歌う日本の曲は今も大好きです。
彼女が亡くなったチェンマイのホテル(古くて、格式のある中の上くらいのクラス)に2晩だけ泊り、ルームボーイに彼女のことを聞いたりしたこともあります。「良い人だった」と聞いて「やっぱり」と思い、嬉しくなりました。

途中1日だけマカオに行き、ヨーロッパを感じ、カジノを楽しみました。と言っても、ほんの少しのお金を使っただけで、雰囲気を楽しんだ程度ですが。

その後台湾にも船で行きました。最低の料金だったので、仕切りのない大部屋に金属のベッドが並らんだドミトリーでした。食事はグル-プ毎に米、スープ、おかずがドンと大鍋で出され、みんなで囲んで食べました。ご飯はしゃもじでの茶碗に、おかずは皿に個々人で入れるので問題はなかったが、スープ用の入れ物がなかったので、大鍋から個々人の蓮華で1杯ずつ取るというのがどうも馴染めなかった。最初のうちは、初めにダァーと飲んだのですが、そのうちどうでもよくなりました。

隣にベッドにいた中国の人に、香港で記念に買った「毛沢東語録」を見せたら、「台湾でそれを持っているのが見つかったら逮捕される」と聞いて、泣く泣く海に捨てました。
お互いに言葉は通じなかったのですが、筆談がかなり有効なのを知りました。
子どもに「美国人?」と筆談で聞かれました。何だと思ったら、アメリカのことでした。日本だと、アメリカ→亜米利加です。中国がどういう理由で、「美国」になったのかは、よく分かりませんが、日本に漢字が伝わった後にお互いの国が知った事柄は、お互いに違う漢字を当てるようになったことをその時知りました。考えてみれば、当たり前のことだとは思いますが。

2回目の船旅で慣れたのか、日数も2日半と短かったせいか、降りてからの船酔いはありませんでした。

2年後に、またこの船に乗ろうと思ったら、廃船になっていました。
プロフィール

はるばる屋 店主

Author:はるばる屋 店主
はじめまして はるばる屋店主です。

大学を卒業して、スイスに山を見に行き、安いというだけの理由で、陸路でアジア経由で日本に帰ってきました。
途中で垣間見た現地の人々の生活や習慣に非常に興味を持ち、

もっといろいろ知りたい

それにはもう一度行かねばならない

そうだアジアに関わる仕事をすれば良い

という三段論法と、

アジアの素晴らしさをもっと他の人にも伝えたい、それにはどうするか?

そうだ!現地に行って商品を買ってきて売る商売をすれば、自分はアジアに行けるし、彼らの文化・技・手のぬくもりを伝えられる。

などと考えて始めたこの商売。
気が付けば、もう30年以上も経ってしまいました。

アフガニスタンで何かあると、「あのおっさんは大丈夫だろうか?」、タイで爆破事件が起きると、「あの場所は、タイに行くと何回も利用する船着場」とか、何時もアジアのことを意識しています。
昨今、ベリーダンス、ヨガなどに人気が出てきました。でも、アメリカ経由の流行という感じもします。まっすぐアジアに興味を持って、好きになってくれる人たちが増えると嬉しいです。

はるばる屋のホームページは、http://www.harubaruya.com/ です。
ネットショップでのお買い物は、こちらからお願いいたします。
BBSでは、アジア関係の催し物の書き込みもご覧いただけます。

よろしくお願いいたします。

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